【宇治橋の西詰北側二本目⁉】

友人から宇治橋の帰り道の最後から2番目が確か何かあるといっていたため(友人も詳しくは知りませんでした!(笑))、私自身も良く調べもせずに触りまくっていましたが、果たしてどのような言い伝えがあるのか、またどういう意味で触れていたか自分自身わからなかったので宿に到着後調べましたところ、宇治橋の西詰北側二本目(右側通行で帰る際の最後から2本目)の擬宝珠の中には、橋の安全を祈って、あえどはしひめ神社の萬度麻(まんどぬさ)が収められており、また参拝に訪れることができるようです。結果的に望んでいたことであり、もちろんたくさん触らせていただき次の参拝時にも、もう一度参拝できるようたくさん触るつもりでおります!どういう言い伝えか知ってからの参拝と知らずしての参拝では気持ちの入りようもかなり違うのではないでしょうか。これは仕事にも言えることのような気がいたします!物件をお預かりする場合に於いては、売主様のその不動産との歴史をお聞きし、その背景を分かったうえでの販売活動と分からないでの販売活動では、やはり気持ちの入り具合も違ってきますね!宇治橋の西詰北側二本目の擬宝珠に再度仕事の取り組み方や意気込みを教えていただいたような気がいたします!

日々感謝!


また来ます!